カテゴリー:ラオス

    東南アジアで育まれるクリエイティブ精神

       
    雪への憧れが生んだキャラクター  カンボジアで有名なお土産・アンコールクッキー。このロゴをデザインしたジェシー・アンは、弊社SocialCompassの通訳兼…

    世界遺産の街が直面する現実

       
    「ラオスにいったい何があるんですか?」という異色のタイトルが話題を呼んだ村上春樹の人気紀行文集。その中に収録されている「大いなるメコンの畔で」を読んだ人も多いだ…

    中国の一帯一路と対ラオス鉄道支援

       
    中国の一帯一路政策の下、ラオスで高速鉄道の建設が進んでいる。経済規模が中国の地方都市にもおよばず、いまだに最貧国に位置付けられているラオスにとって、悲願とも言え…

ピックアップ記事

  1. 2022-11-30

    【タイ・ミャンマー国境の不都合な真実②】メソトに潜伏する民主派兵士の決意

     タイ西部、ミャンマーとの国境の町、メソト(Mae Sot)。タイ国内でありながら、ミャンマーからの…
  2. 2022-11-22

    COP27で顕在化した古くて新しい南北問題

     米欧を中心とする豊かな先進国と、旧植民地を中心とする貧しい途上国が激しく対立する場面が増えている。…
  3. 2022-11-1

    イランから広がる「スカーフデモ」と米国社会

     イランの少数民族クルド人女性のマフサー・アミーニーさん(享年22、クルド名ジナ・アミーニー)が、イ…
  4. 2022-10-31

    「習近平独裁新時代」を前に世界が覚悟すべき二つのリスク

     第20回党大会が10月22日に閉幕し、習近平の三期目総書記続投が決定した。そのこと自体は多くが予想…
ページ上部へ戻る