From Editor(2023年10月)
Newsletter vol.56

  • 2023/10/16

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「ドットワールド Newsletter」へご登録いただいた皆様

 10月も半ばを過ぎ、東京は秋が深まりつつある。すがすがしい風に頬をそっと撫でられ見上げる空は青く澄みわたり、ハッとするほど美しい。しかし今、この瞬間も、この空からいつ爆弾が降ってくるかと怯えている人や、大切な人を奪われ悲嘆に暮れて天を仰いでいる人が、世界にはいかに多いことか。各地で政変や戦争が続いている中、今月上旬にはハマスとイスラエルの間で新たな戦闘が始まり、双方に多くの犠牲者が出ている。どの国や地域で繰り広げられている闘いにも、一つ一つの背景に歴史的な経緯や事情、そして主張があるとはいえ、そのたびに恐怖に逃げまどい、犠牲になるのは、いつも市民だ。暴力に暴力で応じ、憎しみがさらなる憎しみを呼ぶ世界。その先には一体、何があるというのだろう。今日より良い明日を願って人間が進み続けてきたのは、幸せになるためではなかったか――。

 そんな自問自答さえ空虚なものに思えるほど、各地で響く悲鳴は大きくなる一方だ。長年の友人がテロ事件に巻き込まれて亡くなり、互いの違いを尊重し合える平和で寛容な世界の実現に力を尽くすことを誓ったあの日から正反対の方向へと悪化し続ける現実に、底なし沼のような無力感と焦燥感に襲われる。

 そんな中、定期的に気持ちを奮い起こす機会になっているのが、週に一度の大学の講義だ。秋から冬にかけて下半期に世界情勢や国際協力の話を担当するようになって6年目。この間、母を看取った2日後に教壇に立った年もあれば、コロナ禍で履修学生に一度も会えないまま15回の講義をすべてオンラインで行った年もある。ここ2年間は東京では対面、出張中はオンラインというハイブリッド形式だ。仕事を工面して講義の時間を確保し、時事ニュースを盛り込みながら資料を準備し、学期末には70人分のレポートすべてにコメントを返して成績をつけるのは容易ではないが、どんなに落ち込んでいても彼らと向き合うことができるのは、自分をアップデートする機会になっているのはもちろん、それ以上に世界の現状や人々の悲鳴に耳を傾け、国際協力の変化を考え、自分の言葉で学びを綴り、何ができるかと自省する彼らに頼もしさを感じるからだ。「すごく面白い」「世界と自分がつながっていると理解できました」という声に励まされつつ、毎回、世界について考え行動する同志が増えることを願いながら、彼らに語りかける。

 取材して記事を書くこと。専門家に執筆を依頼できる場を守ること、そして、若者に教え、伝えること――。出口の見えない暗闇がどんどん深まる中、それでも自分にできるささやかなことを数えて重ねていこうと自分に言い聞かせている。

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 ドットワールドは、現地から見た「世界の姿」を伝えるために、これからも力を尽くします。引き続きご支援のほど宜しくお願いいたします。

 

◆「社会を読み解く」の新着記事(2023年8月16日~2023年10月15日)

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モンゴルを舞台に激化する大国間の駆け引きと資源競争(在米ジャーナリスト 岩田太郎氏執筆)■□■…………………………………………………………………………………………………………………………

 日本ではこの夏、モンゴルに隣接する架空の「バルカ共和国」の鉱物資源をめぐる争いを描いた日曜劇場の人気ドラマ『VIVANT』が放映され、ロケ地モンゴルの人気が高まっていますが、米国でもこのところモンゴルへの関心が高まっているといいます。

 その背景には、ドラマの筋書きよろしく資源競争があると同時に、モンゴルの南北に位置する中国とロシアに対する米国の外交上の思惑もあるようです。

 米国在住の筆者が、モンゴルを舞台に繰り広げられる大国間の駆け引きと、モンゴル外交の巧みさを読み解きました。

 ⇒ https://dotworld.press/us_tactics_over_mongolia/

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絶望のガザ地区を考えるイベントが緊急開催(ユナイテッドピープル 代表取締役 関根健次氏執筆)

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 パレスチナのガザ地区を実効支配する武装組織ハマスが10月7日、イスラエルへの攻撃を実施。対するイスラエル軍も激しい報復行動に出ており、双方の死者は10月11日時点で2000人を超えています。

 攻撃の応酬が激化し、犠牲者の増加と人道的な危機の深刻化が強く危惧される中、ガザ地区での出会いを原点にユナイテッドピープルを設立し、映画を通じて世界と日本をつなごうと活動している関根健次さんが今の思いを綴りました。

 ⇒ https://dotworld.press/true_face_of_gaza/

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福島処理水の放出批判で情報戦に敗北した中国(ジャーナリスト 福島香織氏執筆)

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 福島第一原発のALPS処理水の一回目の海洋放出が8月24日に実施され、中国は「核汚染水によって海洋と水産物が放射能に汚染される」という非難を展開しました。

 これを受け、中国国内では一時、人々がパニックに陥り、反日感情が高まる事態となりましたが、その後、そうした反応から引き起こされた思わぬハレーションが中国自身の首を絞めつつあるといいます。

 中国情勢に詳しい筆者が、今回の騒動から浮かび上がる共産党のプロパガンダ力低下について解説しました。

 ⇒ https://dotworld.press/china_japan_releasing_treated_radioactive_water_into_ocean

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BRICSサミットで浮き彫りになった脱米国一極体制の動き(ジャーナリスト 福島香織氏執筆)

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 2023年8月に南アフリカで開催されたBRICSサミットで、加盟国が従来の5カ国から6カ国増え、11カ国に拡大することが決定されました。

 BRICSは今後、G7に対抗する新興国およびグロバールサウス陣営として発展を遂げ、世界の脱米国一極体制を推進する存在になるのか、その牽引役ははたして習近平体制の中国なのか、という観点から、中国に詳しい筆者が読み解きました。

 ⇒ https://dotworld.press/china_india_bris_summit/

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ラテンアメリカの「今」を届ける 第8回 

「独裁体制への転換が完成」したニカラグアを読む(フォトジャーナリスト 柴田大輔氏執筆)

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 2021年11月に中米・ニカラグアで実施された大統領選挙は、野党を完全に封じ込め、「茶番」だと西側諸国から非難されるやり方で強行されました。

 かつて40年以上続いた独裁政権から国民を解放し、「革命の英雄」と呼ばれたオルテガ現大統領は、自身も権力者の階段を上り続けて厳しい言論統制を敷いています。

 一度は自由を取り戻しながらも、再び恐怖政治の中に置かれているニカラグアの現状について、現地に詳しい筆者が解説しました。

 ⇒ https://dotworld.press/nicaragua__latin_america08/

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シリアに放置される「“敵”の子どもたち」(ユナイテッドピープル 代表取締役 関根健次氏執筆)

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 イラクからシリアにかけて広範囲を支配したイスラム教原理主義過激派の武装組織、ISIS(イスラム国)。2014年には国家の樹立を一方的に宣言して世界中を恐怖に陥れた一方、その思想に共鳴して各国から移り住む人々もいました。

 有志連合軍の掃討作戦により2017年にISISが崩壊した後も、シリア北東部の難民キャンプには多くの子どもたちが取り残されており、帰還は進んでいません。

 この問題について描いたドキュメンタリー作品を9月に日本で公開するユナイテッドピープルの関根健次さんが、配給に込める思いについて綴りました。

 ⇒ https://dotworld.press/syria_children_of_the_enemy/

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太平洋島嶼国で深刻化するプラごみ問題(在米ジャーナリスト 岩田太郎氏執筆)

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 近年、福島第一原子力発電所の処理水の放出、海面上昇と並び、島嶼国と先進国の間で対立が顕在化しつつあるのが、プラごみ問題です。

 先進国から漂着したり、輸入食材の容器や梱包に使われたりしているプラスチックが島嶼国の国々で処理能力を超え、国土を脅かしているのです。

 「国際プラスチック条約」の議論をはじめ、国際社会に求められる対応策について解説しました。

 ⇒ https://dotworld.press/the_pacific_islands_plastic_pollution/

 

◆「世界写真館」の新着写真(2023年8月16日~2023年10月15日)

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【Pray for Myanmar】馬車の走る街(写真家 米屋こうじ氏撮影)

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 「標高約1100mの高原にあるピンウールィン。英国統治時代避暑地として栄えた街を闊歩する馬車がよく似合う。英国の有名なコメディアンに似た御者さんが駅前で客待ち中。(2016年撮影)」

 ⇒ https://dotworld.press/photogallery_myanmar_town_with_horse_drawn_carriage/

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独立記念日のパレード(ウズベキスタン)(旅フォトグラファー 三田崇博氏撮影)

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 「旧ソ連の構成国であったウズベキスタン。首都のタシュケントの独立広場ではこの日パレードが行われ夜には花火も打ち上げられました。とても多くの人々で帰りの地下鉄駅に長い行列ができていて仕方なく宿まで歩いて帰った記憶があります。」

  ⇒ https://dotworld.press/uzbekistan_photogallery_independence_day/

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暴れ馬に乗る若者(モンゴル)(写真家 小池隆氏撮影)

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 「物心ついた頃から男女問わず馬に乗って生活する遊牧民たち。馬に乗ったままロープを投げ、野生馬や逃げ出した馬を捕まえることもお手の物だ。逃げた暴れ馬を器用に乗りこなす若者に思わず目を奪われた。」

 ⇒ https://dotworld.press/photogallery_mongolia_young_man_on_a_wild_horse/

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線路はぼくらの遊び場だ(フィリピン)(トラベルライター 白川淳氏撮影)

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 「夕刻、いつものように大音量の警笛を鳴らしながら下町列車がゆっくりと登場です。スリルを味わいたい子どもたちの遊びは、列車がすぐそばに来るまで続きました。(アルバイ州レガスピ、2017年)」

 ⇒ https://dotworld.press/photogallery_philippines_track_is_our_playground/

 

◆「報道を読む」の新着記事(2023年8月16日~2023年10月15日)

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議長国インドの手腕問われたG20、アジア各紙の反応は

(シンガポール・Straits Times紙 2023年9月13日付社説、インドネシア・Jakarta Post紙 2023年9月12日付社説、パキスタン・Dawn紙 2023年9月12日付社説、インド・Times of India紙 2023年9月11日付社説より)

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 G20サミット(主要20カ国首脳会議)が9月9日と10日、インドで開かれました。

 議長国を務めたのは、グローバルサウスの中心として存在感を強めるインド。中国やロシアを含む20カ国の話し合いをどう采配するかが注目されました。

 今回の20サミットをどう評価するのか―。シンガポール、インドネシア、パキスタン、そして地元インドの英字紙の見方を紹介しました。

 ⇒ https://dotworld.press/singapore_indonesia_pakistan_india_g20/

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インド探査機が月面に着陸 アジア各国の反応は

(インド・Times of India紙 2023年8月26日付社説、スリランカ・Daily News紙 2023年8月25日付社説、パキスタン・Dawn紙 2023年8月25日付社説より)

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 インド宇宙研究機関(ISRO)は8月23日、インドの無人月面探査機「チャンドラヤーン3号」が月への着陸に成功したと発表しました。

 アメリカ、旧ソ連、中国に続き4カ国目の快挙となるインドの月面着陸成功を、南アジアの国々はどう見ているのでしょう

 地元インドに加え、スリランカとパキスタンの社説を紹介しました。

 ⇒ https://dotworld.press/india_sri_lanka_pakistan_over_the_moon/

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民意を裏切ったタイ新政権 前途多難な道のり

(タイ・Bangkok Post紙(2023年8月24日付社説)、シンガポール・Straits Times紙 2023年8月29日付社説より)

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 今年5月14日に総選挙が行われた後、議会における首相指名投票が何度も延期されていたタイで、8月22日にようやく新首相が決まりました。 

 政治的空白が3カ月以上続いた後に首相に就任したタイ貢献党のセター氏(61)について、地元タイとシンガポールの英字紙の伝え方を紹介しました。

 ⇒ https://dotworld.press/thailand_singapore_challenges_ahead_for_new_thai_pm/

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生活必需品の異常な価格上昇 その背景にあるのは?

(ネパール・Kathmandu Post紙 2023年8月3日付社説、バングラデシュ・The Daily Star紙 2023年8月13日付社説より)

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 世界各地で物価の高騰が続いています。新型コロナウイルスの感染拡大やロシアによるウクライナ侵攻、気候変動などがその要因とされていますが、ネパールとバングラデシュの英字紙は、それぞれ国内にも大きな原因があると指摘しています。

 ⇒ https://dotworld.press/nepal_pakistan_price_escalation/

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インドネシア大統領が中国を訪問

(インドネシア・Jakarta Post 2023年8月4日付社説、シンガポール・Streits Times 2023年8月24日付社説より)

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 インドネシアのジョコ大統領は7月下旬、中国内陸部・四川省成都を訪問し、習近平国家主席らと会談し、新首都の建設などをめぐり投資約束を取り付けたと報じられています。

 「自由で積極的な」外交政策の下でインドネシアがASEANの「運転席」に座り、一層の存在感を発揮するよう提言する地元紙の社説と、中国の不動産不況の影響について報じるシンガポールの社説を紹介しました。

 ⇒ https://dotworld.press/indonesia_singapore_presence_of_china/

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カンボジア、首相交代で新たな時代は来るか?

(カンボジア・Khmer Times紙 2023年8月3日付社説、シンガポール・Straits Times紙 2023年8月1日付社説より)

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 7月に実施されたカンボジアの総選挙は、フン・セン氏率いる与党・カンボジア人民党が圧勝し、翌8月には、長男のフン・マネット氏が後継首相に就きました。

 総選挙は非民主的だったと批判する野党勢力を激しい口調で非難する地元カンボジアのクメールタイムズ紙と、新首相のもとでカンボジアと周辺国の関係が変わるのではないかと指摘するシンガポールの社説を紹介しました。

 ⇒ https://dotworld.press/cambodia_singapore_new_prime_minister_hun_manet/□■□………………………………………………………………………………………………………………………………………………

待ったなしの温暖化対策 COP28を前に各国の動向は

(インド・Times of India紙 2023年7月22日付社説、シンガポール・Straits Times紙 2023年7月26日付社説より)

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 気候変動による気温上昇が語られるようになって久しいですが、今年の夏は特に気温が高く、各国が生命を脅かす危機的な猛暑に見舞われています。

 致死的な暑さに警鐘を鳴らし、脱炭素化やクリーンエネルギーなど科学技術の進歩に希望を託すインドの社説と、米中の気候変動担当特使が7月に中国で会談したことを評価するシンガポールの社説を紹介しました。

 ⇒ https://dotworld.press/india_singapore_climate_change_cop28/□■□…………………………………………………………………………………………………………………………

人口が増えた国、減った国 アジア各国の苦悩

(シンガポール・Straits Times紙 2023年7月6日付社説、パキスタン・Dawn紙 2023年7月11日付社説より)

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 7月11日、国連が定める「世界人口デー」に寄せ、出生率が低下し続けているシンガポールと、家族計画の推進が難しく人口が増え続けるパキスタンの社説を紹介しました。

 ⇒ https://dotworld.press/singapore_pakistan_population_day/

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打開策なきウクライナ情勢 穀物価格はさらに高騰か

(バングラデシュ・Daily Star紙 2023年7月17日付社説、シンガポール・Straits Times紙 2023年7月18日付社説より)

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 ロシアは7月17日、黒海を経由するウクライナ産穀物の輸出に関する合意から離脱することを発表しました。

 ウクライナ産小麦の輸入国で、今回のロシアの合意離脱の影響の大きさを懸念するバングラデシュの社説と、ウクライナ情勢の改善に踏み込めなかったNATO首脳会議について報じるシンガポールの社説を紹介しました。

 ⇒ https://dotworld.press/bangladesh_singapore_ukrainian_grain_prices/

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混迷のタイ政治 国民の意思はどこへ

(タイ・Bangkok Post紙 2023年7月29日、20日、27日付社説、およびシンガポール・Straits Times紙 2023年7月25日付社説より)

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 5月に行われたタイの総選挙で大躍進し、下院第一党となった野党の前進党。

 しかし、その後、ピター党首が議員資格を一時停止され、議会から退出するなど、首相指名を前に混乱が続いています。

 政治の綱引きと空白を懸念する地元英字紙とシンガポールの社説を紹介しました。

 ⇒ https://dotworld.press/thailand_consider_the_peoples_will/

 

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