牛たちと生きる

  • 2020/9/8

(c) 山形豪

ヒンバ族の人々は、ナミビア北西部からアンゴラ南西部にかけての乾燥地帯で、牛を中心とした半遊牧の生活を営んでいる。古くからの文化・風習を維持しており、女性たちは粉末状に砕いた赤い岩石をバターと混ぜて体に塗ることでも知られている。

 

 

 

 

 

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