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カテゴリー:ミャンマー
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【Pray for Myanmar】漁師の日常
(c) 亀山仁 漁業はインレー湖の主な産業のひとつ。コロナ前は経済が右肩上がりで、個人の小さなボードに中国製のエンジンを付ける人が増えていた。2025年3… -
【Pray for Myanmar】タイから見たミャンマーの町
(c) 三田崇博 川を挟んで対岸に位置するタイのメーサイとミャンマーのタチレク。以前は気軽に日帰りできた二つの町が、2021年2月にミャンマーでクーデター… -
「これは人類への冒涜だ」─誰にも知られず死んでいくミャンマーの人々のことを伝えるために
かつて恵比寿の東京写真美術館で毎年開催されていた「世界報道写真展」。これは世界報道写真財団(World Press Photo Foundation)が毎年開… -
『月刊ドットワールドTV』#9 「歌の力で壁を越え、分断を飛び越えたい」
ドットワールドと「8bitNews」のコラボレーションによって2024年9月にスタートした新クロスメディア番組『月刊ドットワールドTV』が、9回目のライブ配信… -
「災害は平和を導く非凡な力」ミャンマー大地震に期待できるか
3月28日にミャンマーを襲った大地震は、クーデター後の混乱で苦しむ地域に、さらに甚大な被害を及ぼした。国連による4月22日付の報告では、3,800人の生命が奪… -
ミャンマー(ビルマ)知・動・説の行方(第15話)
民族をどうとらえるか―。各地で民族問題や紛争が絶えない世界のいまを理解するために、この問いが持つ重みがかつてないほど高まっているなか、文化人類学者で広島大学名… -
「歌うことは宿命」 日本とミャンマーにルーツの姉妹が願う世界
2021年2月に起きた軍事クーデターをはじめ、大雨による洪水や未曾有の大地震など、苦難が続くミャンマーのために、学業のかたわら精力的にステージに立ち、歌い続け… -
ミャンマー(ビルマ)知・動・説の行方(第14話)
民族をどうとらえるか―。各地で民族問題や紛争が絶えない世界のいまを理解するために、この問いが持つ重みは、かつてないほど高まっています。一般的に、民族とは、宗教… -
飢餓の瀬戸際に追い込まれたロヒンギャの人々
少数派イスラム教徒「ロヒンギャ」がミャンマー国内の迫害から逃れて暮らすバングラデシュの難民キャンプで、資金不足による食料支援が危機的な状況に陥っている。各紙の… -
ミャンマー(ビルマ)知・動・説の行方(第13話)
民族をどうとらえるか―。各地で民族問題や紛争が絶えない世界のいまを理解するために、この問いが持つ重みは、かつてないほど高まっています。一般的に、民族とは宗教や…

