カテゴリー:カンボジア
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月刊ドットワールドTV #21 振り返り 「胡椒畑から見つめたカンボジアの30年」
1990年代初頭、内戦の傷跡が色濃く残るカンボジアに足を踏み入れた一人の日本人がいました。学校づくりに携わり、産業の必要性に気づき、やがて「世界一」とも称され… -
胡椒畑から見つめたカンボジアの30年
30年前、内戦直後のカンボジアで、戦火をくぐり抜けて残った数本の在来種の胡椒の木を大切に育てる老農夫と出会った。そこから始まった小さな畑は、やがて世界市場につ… -
アメリカのトランプ大統領が「平和評議会」の設立を発表
アメリカのトランプ大統領は1月22日、世界経済フォーラムの年次総会が開かれていたスイス・ダボスで、「平和評議会」の憲章に署名し、同評議会の設立を発表した。アメ… -
終わらないタイとカンボジア国境紛争 隔たり広がる両者の主張
タイとカンボジアの国境紛争が再燃している。2025年12月24日、両国は軍関係者による停戦協議を始め、12月27日に停戦合意にいたったものの、7月に停戦合意し… -
アメリカのトランプ外交に厳しいまなざしを寄せるインド
アメリカの第二次トランプ政権は、発足した当初はインドと接近する姿勢が見えたものの、インドがロシアとの距離を縮めるにしたがって、インドからの輸入品に最大50%の… -
タイとカンボジアの衝突再燃で和平合意に危機
国境周辺で衝突を繰り返すタイとカンボジアの関係が悪化している。今年5月に国境地帯で交戦し、カンボジア人兵士1人が死亡したことをきっかけに、両国の対立は深刻化。… -
『月刊ドットワールドTV』#12 停戦後のカンボジア社会に広がる余波
ドットワールドと「8bitNews」のコラボレーションによって2024年9月にスタートした新クロスメディア番組『月刊ドットワールドTV』が、12回目のライブ配… -
自粛と不買が広がるプノンペン カンボジアとタイの武力衝突で
タイとカンボジアが長年、領有権を争っている国境地帯で7月24日、武力衝突が発生しました。一時は、国境の陸路封鎖や大使の召還などの事態に発展しましたが、その後、… -
武力衝突のタイとカンボジア 停戦発効後も残る余波
タイとカンボジアの国境地帯で7月24日から続いた武力衝突で、両国であわせて30人以上が死亡した。両国は7月28日に無条件の停戦に合意し、攻撃や兵士の移動を停止… -
中国を追われた風刺漫画家が日本に伝えたいメッセージ
「変態辣椒」というペンネームで活動する在米華人の風刺漫画家、王立銘さんが今年5月、8年ぶりに日本を訪れた。10年前、中国の習近平政権を風刺する漫画を描いたこと…

