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カテゴリー:国別
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ロヒンギャ文化記憶センター(バングラデシュ)
(c) 新畑克也 国際移住機関が難民の芸術家らとキャンプ内に開設したロヒンギャ文化記憶センター。故郷ミャンマーで長年にわたり差別や迫害を受けてきた彼らの失… -
「史上最大のエネルギーショック」に対応迫られる各国政府
アメリカとイスラエルによるイラン攻撃がもたらしたホルムズ海峡の封鎖は、世界のエネルギー市場を混乱させている。インド紙は現状を「史上最大のエネルギーショック」と… -
新時代を迎えるバングラデシュ チッタゴン丘陵地帯の人々の思いは
2024年7月から8月にかけて若者らの抗議活動が激化し、当時のシェイク・ハシナ首相率いるアワミ連盟政権が退陣に追い込まれたバングラデシュ。その後、ノーベル… -
UAEがOPECから脱退 南アジアからは歓迎と懸念の声
アラブ首長国連邦(UAE)が石油輸出国機構(OPEC)からの離脱を発表した。湾岸の石油輸出国で構成されるOPECは、加盟国に生産枠を割り当て、原油価格を制御し… -
「キングD」の激動の日々をインド紙はどう伝えたか
4月25日、アメリカ・ワシントン市内のホテルで開かれていたホワイトハウス記者会主催の夕食会で発砲があり、トランプ大統領やバンス副大統領らが一時退避する事態とな… -
月刊ドットワールドTV #21 振り返り 「胡椒畑から見つめたカンボジアの30年」
1990年代初頭、内戦の傷跡が色濃く残るカンボジアに足を踏み入れた一人の日本人がいました。学校づくりに携わり、産業の必要性に気づき、やがて「世界一」とも称され… -
【Pray for Myanmar】一時帰国
(c) 森本綾 ヤンゴンに向かう機内で隣席になったミャンマー女性。海外へ出稼ぎに行き、数年ぶりの帰国らしい。着陸態勢に入りヤンゴンの街並みが見えてくると嬉… -
胡椒畑から見つめたカンボジアの30年
30年前、内戦直後のカンボジアで、戦火をくぐり抜けて残った数本の在来種の胡椒の木を大切に育てる老農夫と出会った。そこから始まった小さな畑は、やがて世界市場につ… -
イランとアメリカの仲介に名乗りを上げたパキスタン
対立するイランとアメリカの協議の仲介国としてパキスタンが名乗りを上げ、両国は4月8日に一時的な停戦合意に至った。その後もアメリカ、イラン双方の外交団がそれぞれ… -
ペトロ人民元構想で資源チェーンの再構築を目論む中国
アメリカとイランの戦争終結に向けた協議が停滞しています。アメリカのトランプ大統領は5月1日、イランが提示した新たな案に「満足していない」と述べ、合意できな…

