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カテゴリー:国別
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イラン攻撃に寄せて 戦火直前の中東3カ国で出会った瞳
アメリカとイスラエルが2月28日、「壮絶な怒り」と命名された作戦によってイランを先制攻撃して最高指導者アリ・ハメネイ師を殺害してから、まも… -
『LOST LAND/ロストランド』が公開 遠い場所の物語はなぜ私たちに届くのか
世界の映画祭を巡りながら、観る者の心を静かに、そして確実に揺さぶっている映画が4月24日より一般公開されます。アジアを舞台に合作映画の制作を続ける藤元明緒監督… -
イエメン南部暫定評議会解散の衝撃と内戦の行方
アラビア半島の南端に位置するイエメン。2015年から内戦が続いている同国で、南部を実効支配していた分離派の「南部暫定評議会」(STC)が年明けに解散を発表… -
第二の衝撃が迫っているのか 混迷する中東情勢
パキスタンの仲介で4月7日に停戦に合意したアメリカとイランは、4月11日から12日にかけて21時間にわたり協議を続けていましたが、合意には至りませんでした。こ… -
イラン攻撃で「燃え上がる海」への視線
アメリカとイスラエルによるイラン攻撃を受けて、多くの新聞が、戦争の自国や自国民への影響や、戦争そのものの正当性について論じているなか、インドとパキスタンの社説… -
「戦争に勝者はいない」イラン攻撃に南アジア諸国から注がれるまなざし
アメリカとイスラエルによるイラン攻撃は、その正当性をめぐって国際的な議論を巻き起こしています。トランプ大統領は、NATOをはじめ同盟国に攻撃への協力を求めまし… -
朝、家族の風景(コロンビア)
(c) 柴田大輔 コロンビア中西部の山岳地帯に暮らす先住民族ミサックの朝は早い。ミルクと砂糖がたっぷり入ったコーヒーと、地元産のジャガイモをふんだんに使っ… -
イラン攻撃の影響 東南アジア諸国はどう見るか
アメリカとイスラエルは2月28日、イランに対して大規模な武力作戦を開始しました。首都テヘランなどを空爆し、イランの最高指導者だったハメネイ師やその家族らを殺害… -
オーストラリアの安全保障専門家が見るインド太平洋地域の安泰
ドイツで毎年開催される、国際安全保障政策に関する世界最大規模の会合「ミュンヘン安全保障会議」(MSC)が2月13日から3日間にわたって開かれ、115以上… -
パキスタンと交戦状態のアフガニスタンで蘇る暗黒時代
パキスタンは2月27日未明、アフガニスタンの首都カブールやカンダハルを空爆した。BBCなどによると、アフガニスタンのタリバン政権側も国境地域でパキスタン軍の拠…

