【Pray for Myanmar】自由

  • 2021/4/11

(c) 森本綾

ミャンマーの新年は1月1日ではない。ビルマ暦を採用し、西暦の4月17日がお正月。元日には善行を積むのが慣わしで、寄付だけでなく、魚を放流し、鳥を放つ人も多い。何をどうすれば自由が戻るのだろう。ヤンゴン

関連記事

ランキング

  1. 東京オリンピックに香港から参加しているバドミントン男子の伍家朗選手が、香港徽章をつけず、自分の姓名と…
  2.  インセイン刑務所の中では、数百人はいようかという政治犯が、サッカーをしたり、木陰で休んだりしていた…
  3. 外国人が技能や知識の習得を目指す「技能実習制度」。この制度により来日した技能実習生は2020年に40…

ピックアップ記事

  1. 東京オリンピックに香港から参加しているバドミントン男子の伍家朗選手が、香港徽章をつけず、自分の姓名と…
  2.  インセイン刑務所の中では、数百人はいようかという政治犯が、サッカーをしたり、木陰で休んだりしていた…
  3. 外国人が技能や知識の習得を目指す「技能実習制度」。この制度により来日した技能実習生は2020年に40…
ページ上部へ戻る