カテゴリー:東南アジア

    「卵に描かれた想い」

       
    【編集部注:】 キリスト教の復活祭にあたる4月4日、ミャンマーに住むクリスチャンをはじめ、多くの人々が「民主的な国として復活しなければならない」という想いを込…

    「戦いの中の不思議な現象」

       
    【編集部注:】 例年に比べ、今年は夏の訪れを告げる雨がずいぶん早く降ったそうです。 ヤンゴンの街に降り注ぐ雨の様子を伝えるFacebook動画をご紹介します…

    「シャッターが下りた街」

       
    【編集部注:】 ヤンゴンのダウンタウンにあるイエチョー通りの今の様子を記録したFacebookです。今なおほとんどの店がシャッターを下ろし、静まり返っている様…

    「デモを続ける若者たち」

       
    【編集部注:】 軍の弾圧が強まり、街中のデモが少なくなってきたヤンゴン市内の現状と、それでも抗議行動をやめない市民の心情を紹介するFacebook投稿をご紹介…

    「ミャンマーの5400万人に代わって世界中の一人一人が」

       
    【編集部注:】 軍の弾圧が強まるミャンマーで、人々のインターネットへのアクセスもどんどん制限されています。ここでは、情報源が断たれる恐怖と闘いながら現地の様子…

    「後悔」

       
    【編集部注:】 多くの犠牲を出しながら、クーデターに対する市民らの抗議行動が続くミャンマー。ここでは、現地に詳しい筆者の回顧が綴られたSNS投稿をご紹介します…

    旧正月のベトナムに新型コロナの第三波が到来

       
    ベトナムは、世界の中で新型コロナウイルスの感染拡大の封じ込めに成功している国の一つだ。ところが、旧正月を目前にした1月下旬、北部を中心に市中感染が発生し、ウイル…

    「パチンコと空爆と」

       
    【編集部注:】 住民に恐怖を植え付け、支配しようとする軍の行動がエスカレートしています。ここでは、夜間、住宅街にやって来てアパートの窓ガラスを無差別にパチンコ…

    【Pray for Myanmar】小僧さんの笑顔

       
    (c) 堀むあん お寺で笑顔を見せるお茶目な小僧さん。ミャンマーは国民の約9割が仏教徒で、僧侶は特別な存在。しかし最近ではデモに僧侶も参加しているという。…

    「南ダゴンの惨劇」

       
    【編集部注:】 3月30日未明、ヤンゴンの南ダゴン地区が軍に襲われ、惨劇が起きました。ここでは、その夜の生々しい様子と、それでも希望を捨てず行動し続ける人々の…

ピックアップ記事

  1. 2026-6-15

    報道写真に映し出された「苦難」と「人間の強さ」

     世界で最も権威のある報道写真コンテストの一つ、「世界報道写真(World Press Phot…
  2. 2026-6-8

    米中と中ロ、二つの首脳会談が示す中国の狙いとは

     アメリカのトランプ大統領とロシアのプーチン大統領があいついで中国・北京を訪問し、習近平国家主席…
  3. 2026-5-28

    イラン戦争のカギを握るアメリカの対イスラエル世論

     アメリカとイランの戦争は、不安定な停戦に入ってなお予断を許さない状況にあります。アメリカ在住の…
  4. 2026-5-21

    新時代を迎えるバングラデシュ チッタゴン丘陵地帯の人々の思いは

     2024年7月から8月にかけて若者らの抗議活動が激化し、当時のシェイク・ハシナ首相率いるアワミ…
  5. 2026-5-12

    月刊ドットワールドTV #21 振り返り 「胡椒畑から見つめたカンボジアの30年」

     1990年代初頭、内戦の傷跡が色濃く残るカンボジアに足を踏み入れた一人の日本人がいました。学校づく…
ページ上部へ戻る