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カテゴリー:東南アジア
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コロナ禍で男女格差が拡大したフィリピン
海外就労者が国の経済を支える「英雄」と呼ばれるフィリピン。国民の10人に1人が国外で働くといわれ、その中でも女性たちの活躍が目立つ。2022年1月20日のフィ… -
在日ミャンマー人映像作家、今も刑務所のまま
次々と発表される映画賞の中に、ミャンマーで収監されている友人のテインダン監督の「めぐる」(Meguru/Goes around Comes around)の名… -
【Pray for Myanmar】楽しい時間
(c) 森本綾 独立記念日の1月4日は、近所の老若男女が集まり運動会が開催される。声援や笑い声につつまれながら、元気にかけっこする日がまたきますように。ヤ… -
マレーシアが入国後の隔離条件を緩和
世界各地で新型コロナのオミクロン株が猛威を振るう中、隔離期間を短縮するなど、経済や社会活動を止めないための工夫も始まっている。2022年1月16日のマレーシア… -
「出口が見えない」
【編集部注:】 ミャンマーのクーデターからまもなく1年が経とうとしています。表面上は元の生活が戻っている最大都市ヤンゴンで、「日常」を送りながら、自分たちの代… -
スーチー氏有罪判決をネパールの社説が批判
2021年2月1日にミャンマーで起きたクーデターにより身柄を拘束されている民主化指導者のアウンサンスーチー氏に対し、首都ネピドーの裁判所は今年1月10日、無線… -
タイ政府は「難民」政策を見直せ
昨年12月、ミャンマー軍と、カレン民族同盟(KNU)の軍事組織であるカレン民族解放軍(KNLA)が武力衝突し、ミャンマー軍はカレンの人々が住む地域を空爆した。… -
かるたで広がれ、ミャンマーへの共感
2021年2月1日のクーデターから間もなく1年が経とうとしているミャンマー。デモ隊の背後から突っ込む警察車両や、生きたまま焼かれる人々、空爆を受け炎を上げる村… -
肌の色によって差別されるベラルーシ難民
「難民の地位に関する1951年の条約」(1951年難民条約)が採択されてから、2021年7月で70年を迎えた。しかし、今も新たな難民は増え続け、子どもを含む多… -
「Happy “Federal” New Year」
【編集部注:】 2022年1月1日。クーデターから11カ月が経過したミャンマーで、人々は新しい「連邦国家」の新年を祝うHappy “Federal” New …

