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カテゴリー:東南アジア
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日越の相互往来が再開 進出企業人ら440人がベトナムに復帰
日本とベトナム両政府は6月下旬、新型コロナウイルス対策として実施してきた相互の往来制限を段階的に緩和することで合意。試験フライトとなる日本発ベトナム行きのチャ… -
東南アジアで育まれるクリエイティブ精神
雪への憧れが生んだキャラクター カンボジアで有名なお土産・アンコールクッキー。このロゴをデザインしたジェシー・アンは、弊社SocialCompassの通訳兼… -
小原浩靖監督作品「日本人の忘れもの フィリピンと中国の残留邦人」
太平洋戦争が終結して今年で75年。敗戦によって父親と行き別れになり、反日感情が強かったフィリピン各地で隠れるように生きてきた残留邦人2世たちや、日本が傀儡国家… -
ポスト・コロナへの第一歩 新しい日常へ
「週末はダラットに行くんだよ」 最近、複数の友人から立て続けにそう聞いた。ダラットは、日本で言えば軽井沢のような高原の街である。ホーチミンから北西へ車で6… -
新型コロナ対策 ベトナム・ホーチミン市のいま
3月8日、国際婦人デー。ベトナムでは例年、カップルや夫婦だけでなく友達同士でも、女性にご馳走したり花を贈ったりと、街が華やぐ1日となる。今年は日曜日ということ… -
アウンサン家とビルマ・ナショナリズム
「国を守ろうと頑張っているスーチーさんを応援したい」「彼女のようなリーダーはいない」――。2019年12月10日、ミャンマー最大都市ヤンゴン中心部のマハバンド… -
進むタイの少子高齢化と地方分権
典型的な街で生まれた先進的な取り組み ショッピングセンターや映画館が建ち並ぶタイの首都、バンコク。洒落たレストランでも着飾った若者たちで賑わっており、アジア… -
世界遺産の街が直面する現実
「ラオスにいったい何があるんですか?」という異色のタイトルが話題を呼んだ村上春樹の人気紀行文集。その中に収録されている「大いなるメコンの畔で」を読んだ人も多いだ… -
JR東日本がアジアの鉄道人財の育成を開始
シャンパンゴールドのおもてなし 秋が深まった11月の東京、上野駅。中央改札口の前、グランドコンコースに立つ翼の像の辺りは、大きな荷物を背負った旅行客や、コー… -
アニメーションは世界を救う? 海外から見る日本の文化
カンボジアで出会った「ミサエ」と「シンチャン」 2001年9月、砂けむりが吹き上がる発展途上国のイメージ通りのプノンペンの街に降り立った。その当時のカンボジ…

