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カテゴリー:南アジア
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「若者気候変動ストライキ」、150カ国で開催
ニューヨークで9月23日に開かれた国連気候行動サミットでは、温暖化対策を求める運動を始めた16歳のスウェーデン人グレタ・トゥンベリさんが、怒りの演説を行い注目… -
障害のある生徒の試験解答に配慮を
障害のある人も、ない人と同等の権利を保障されるべきである。「当たり前のこと」に聞こえるが、障害者の権利を守るための環境づくりは、開発途上にある国々では特に、後… -
インドに絵本を売り込んだ二人の男
”戦友”と迎えた記念すべき日 「デール・ヘイ、マガル、アンデール・ナヒン・ヘイ」 これはヒンディー語の諺(ことわざ)だ。日本語では「時… -
森林を守れ
ブラジルのアマゾンで、大規模な火災が続いている。今年8月までに、4万3,000平方キロメートルが消失したとされており、これは前年一年分の消失 面積にあたるとい… -
教授言語を英語からウルドゥー語へ
パキスタンのパンジャブ州政府はこのほど、2020年3月以降に州内の小学校で使う教授言語を英語からウルドゥー語に変えることを発表した。これは、10年ほど前に当時… -
ネパール・アンプラグド
世界各地で普及が進む電気自動車。ネパールでも導入の必要性が叫ばれているが、なかなか普及が進まないようだ。ネパールの「カドマンズ・ポスト」は8月29日付けの社説… -
ロヒンギャ問題で深まる溝
ミャンマー・ラカイン州などに住む少数派イスラム教徒ロヒンギャ。2017年8月のミャンマー国軍による迫害から25日で2年を迎えた。この弾圧により約74万3,00… -
パキスタンで深刻化する非ムスリムへの偏見
根深い「不寛容の土壌」 イスラム教徒が97%を占めるとされるパキスタン。国教でもあるイスラム教だが、それは信仰の自由を制限するものではないはずだ。しかし、実… -
動かぬ「お役所」に憤る移民労働者
GDPの25%を占める海外送金 外国人労働者をめぐる問題は、日本を含む世界各地で重要なテーマとなっている。ボーダーレスといわれる時代、モノだけでなく人もまた… -
デジタル・バングラデシュ
バングラデシュに響き渡りはじめた、デジタル革命の足音 いまではバングラデシュ国歌となっている 『わが黄金のベンガルよ』 の詩を編んだのは、アジア人として初の…

