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カテゴリー:コラムニスト
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ミャンマー(ビルマ)知・動・説の行方(第8話)
民族をどうとらえるか―。各地で民族問題や紛争が絶えない世界のいまを理解するために、この問いが持つ重みは、かつてないほど高まっています。一般的に、民族とは、宗教… -
ミャンマー(ビルマ)知・動・説の行方(第7話)
民族をどうとらえるか―。各地で民族問題や紛争が絶えない世界のいまを理解するために、この問いが持つ重みは、かつてないほど高まっています。一般的に、民族とは宗教や… -
米国とロシアの接近で漁夫の利を得る中国
米国で第二次トランプ政権が発足して以来、誰もが国際社会の枠組みの再構築に向けた動きが加速し始めたと実感している。問題は、次なる国際社会の枠組みがどのような価値… -
クーデターから4年 常態化した非常事態の中で見たヤンゴン市民の今
軍事クーデターの発生から2025年2月1日で丸4年が経過したミャンマー。これまでに6000人以上の民間人が亡くなり、避難を余儀なくされている人々も360万… -
第二次トランプ米政権の発足で始まった超党派の協力
トランプ氏が2025年1月20日に返り咲きの第二次政権をスタートさせてから1カ月あまりが経つ米国では、新政権の非伝統的な運営により怒涛の展開が続いている。 … -
ドイツから見えた慰安婦問題と、困窮した日本の女性を守る施設
ベルリンで再び話題となった慰安婦像 日本軍の慰安婦問題が日韓の政治問題となり、解決が困難になって久しい。問題は、筆者の住むドイツにも波及している。2011年… -
『月刊ドットワールドTV』#6 国民のルーツと外交のはざまに立つヨルダン
ドットワールドとインターネット上のニュースサイト「8bitNews」のコラボレーションによって2024年9月にスタートした新クロスメディア番組『月刊ドットワー… -
ミャンマー(ビルマ)知・動・説の行方(第6話)
民族をどうとらえるか―。各地で民族問題や紛争が絶えない世界のいまを理解するために、この問いが持つ重みは、かつてないほど高まっています。一般的に、民族とは宗教や… -
ミャンマー(ビルマ)知・動・説の行方(第5話)
民族をどうとらえるか―。各地で民族問題や紛争が絶えない世界のいまを理解するために、この問いが持つ重みは、かつてないほど高まっています。一般的に、民族とは宗教や… -
【Pray for Myanmar】若者の街を歩くと
(c) 山河将大 今も時々見かける抵抗の印。みつかると消されていくのはわかっているが、湧き上がる思いを止められないのだろう。捕らわれる恐怖を抱きながら行っ…

